HNうらない
http://www.junkhunt.net/check/hn/ HNうらない
ちょっとHNうらないを「なぎさん」「なぎさ」でやってみた。
誕生日とHNで占うみたいなんですが…
どうも、「なぎさん」のほうが「中吉」、「なぎさ」だと「末吉」で前者のがいいみたいで。
で、一番いい改名案が、
「伝説のなぎさん」 大吉
ダメなのが、
「なぎさ100円均一」 大凶
…それはだめだろぴょん…
2003年5月25日
http://www.junkhunt.net/check/hn/ HNうらない
ちょっとHNうらないを「なぎさん」「なぎさ」でやってみた。
誕生日とHNで占うみたいなんですが…
どうも、「なぎさん」のほうが「中吉」、「なぎさ」だと「末吉」で前者のがいいみたいで。
で、一番いい改名案が、
「伝説のなぎさん」 大吉
ダメなのが、
「なぎさ100円均一」 大凶
…それはだめだろぴょん…
2003年5月24日
ビバ!銭湯!
久しぶりに行ってきましたよ、銭湯。
ちょっとメモがあるんで、今回も箇条書きで。
■やたら家族連れが多かったが、みんなきちんとバンドしてる。えらい。
(長髪はまとめないと湯船に毛が浮いてやばいっす)
■おばさんの会話
「あら、ガードルしてるの?」
「ま、一応締めるところは締めないと。タルタルになるからね」
「えー、私なんか締めつけられるの嫌だから、ブラジャーもだめで」
その人、Aカップです。
■サウナってよく長居出来るな。ワシはだめだ。5分でダウン。
■あの赤ちゃんの髪の毛を乾かすのはいすに乗せたほうがいいのか?
床でドライヤー使ったほうがいいのか?
ボー-として、子供を踏み掛けたので…マジなやんでます。
2003年5月13日
最近やたら泣くようになった…
ちょっとした話でホロリ。
感動狙いバレバレなのに、ホロリ。
年かな…
疲れてるのかな…
そんな時、村上龍「どこにでもある場所とどこにもいないわたし」を読む。
この人の最近の文章テクがさくさく、な感じで小気味いい。
(最初はkyoko、ラブ&ポップあたりから(暗闇系は共生虫、インザ・ミソスープ)読むこと推奨)
…あれ、涙が…
調子がおかしいので寝ます。
2003年5月 8日
やはり「鬱」だの「死のう」だの、ネガティブワードってやつは引いてしまうものがありますね。
やはり言葉って奴は、一番情報を伝えるのに便利なツールなんだな…というのが実感。
だって、「鬱」という言葉だけ出しただけで、なんとなーく、いやーな気分を演出してしまうんですよ。
これを絵で表現しようとすると、「目の感じは…」「口のゆがみっぷりは…」とかちまちま考えなければならない。
(しかも、考えすぎるとろくなものが出来ないのが不思議)
でも、このワードそんなに嫌うのはもったいない気がする。
逆にポジティブワード、「幸せ」「明るい」とかの言葉を不用意に使いまくるこの世の中が正直嫌いだ。
「幸せ」だってある人の不幸を踏み台にして成り立っている可能性はある。
「明るさ」だってある人の暗さから起因しているかもしれない。
もうすこし言葉というものを噛み締めたいな…と言うこのごろ。
2003年5月 3日
>岐阜県八幡、大和両町境の林道を約1週間にわたって占拠していた「パナウェーブ研究所」と名乗る団体について、警察庁は1日、情報収集を強化するとともに違法行為には厳正に対処するように各都道府県警に通達を出した。佐藤英彦長官はこの日の定例会見で、団体のメンバーが白い衣服を身にまとっていることなどを指し、「彼らの装束や行動は異様だ」としたうえで、実態が不明で住民に不安を与えていることなどから「オウム真理教の初期に似ている」と述べた。
(朝日新聞。5・1より)
てなわけで、なんだかGW中に面白い(苦笑)ニュースがあるようですが。
だいたい、おいらは、「白い集団」と言うのが根本的に怖い。
まず、白い服装を想像しましょうよ。
えと、医者に看護婦に花嫁衣裳に…あ、アラブ圏の衣装も白が強いな…
次に、これらの集団が100人ぐらい集まったところを想像しましょう。
医者が100人歩いていると、なんか『白い巨塔』みたいな威圧感があって怖い。
看護婦が100人いると、嬉しいを通り越して襲われそうな変な(?)気分になる。
花嫁100人は昔、統一協会がやっていた「合同結婚式」を思い出してなんかやだ。
和服でも、「狐の嫁入り」みたいな感じであまり寄りたくない。
中東のそれなんかはもう、最悪だ。
どう考えても、「怖い」のしか思いつかない。
漫画的に考えても、騎馬に乗った盗賊(アリババとか、アラジンとか)だし。
リアルに考えたら、フセインかビン・ラヴィンかの、テロテロ集団じゃんか。
機関銃か刀かの違いだけでさ。
結論:制服に「白」は避けましょう。威圧感を与えます。
(色彩心理学の教科書より)
2003年5月 1日
ちょうど、近くの小学校のそばに駄菓子屋があったので、遊びに行ってみた。
そしたら、おばあちゃんがやって来て、最近自分が80数年生きてきて初めて入院したときの話なんかを見ず知らずの私に話してくれた。
どうやら、初めての病院はすごい刺激的だったようだ。
病室の中の環境で病気は良くも悪くもなるものらしい。
最初は、病院慣れしたお年寄の病室で、穏やかに過ごしていたのに、退院直前になって若い(といっても40歳くらい)人の多い所に移らされて、あまりの干渉に病気が悪化しそうな気分になったようだ。
すると、かわいい犬(写真参照)がやってきた。
んんんん?
おばーちゃん、腕が赤いんですけど…
ちょうど、この犬、初潮を迎えた模様だ…
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