nagisanの記録

    2006年2月26日

    強い人は自殺し、弱い人は依存していく

    なんだかネガティブなタイトルですが、気分が凹んでいるもんだからしょうがない。
    審問も急展開で動転してますが、多分大丈夫でしょう。
    テロ日記も最終100前後でおさまるかな?と予測です。
    これくらいなら追えるな。

    あ、タイトルは元ドリカムの西川容疑者逮捕のミクシ日記にあったものから。
    意思の強い人ほど、簡単に死ねるとか。
    そういえば、よく考えて見ればそうかもしんないね…

    なんかあれば追加するかもしれないけど、今の所こんな所で。

    2006年2月25日

    パソコンスペック

    何気にパンヤがやってみたくてインストールしてみた。
    激重!!
    その上インスコしても全然動かないし!!
    結局、諦めた…
    これは麻雀覚えるしか道は無いのか…
    役が覚えられないので、あれなんだけど…

    で、インスコの間明日のテロ日記の文章書いてた。
    そしたら、なんだか濃い文章でライトスナックなこのコミュの趣旨に合ってるか不安を覚えた…
    ま、今回は文学賞狙いでいくので、まあいいけど。
    でも一度踊るヒット商貰ってるから難しいよなあ。

    ちなみに審問はクライマックス。
    コミットがあれば明日中には終了予定。
    はたして狂人は、そしてあの人は…

    あしたレポしますんで、お楽しみ~

    2006年2月24日

    荒川静香、金メダル

    とれましたね、金メダル。
    しかも、有力候補の安藤美姫ではなく意外なところからのメダル。

    本人が、
    「オリンピックを楽しむように心がけた、プレッシャーは感じてない」
    と言っていたのと、優勝を告げられた時の笑顔が印象的でした。
    このままメダル無しで終わるんかな…と思ってただけに、安心したというか胸をなでおろしたというか。

    ところで、やっと「狼たちの議事録」完成しました。
    後はリンク切れや細かい修正をかけていくだけです。
    ちなみに妹は嬉しいのか、短編小説をドンドン量産していきます。
    絵は中々あがらないだけに羨ましいです、正直。

    やっぱ、線画だけでも取り込みにした方がいいんかなあ。
    どうしても線の問題はきになるんだよね。
    ペインターとか相性があわないんで、辛いところだなあ。

    2006年2月17日

    狼たちの議事録

    「狼たちの議事録」作成中

    ということで、先にミクシで言ったけど、現在妹と共同で人狼関係のサイトを作っている最中です。
    実は以前から妹から別ジャンルのサイト構築を頼まれていたのだが、「小説の神様」が降りてこない事を理由に中断していたのが、ここのところの妹内人狼BBSブームで小説の神様が降りてきたらしく作品がたまってきたので、独立したサイトで発表しようと言うわけです。
    …というと、妹が「あんたが勝手に決めたんだろ【本決定:▼なぎさん】で」と突っ込みが入りそうなんですが。
    …だって、小説もったいないんだもん。

    それに伴い私の方もイラストを出さなくてはならないんですが…
    こういう時に限って絵のほうがスランプ状態に。

    まあ、サイトの神様が降りてきて、予想以上のスピードで構築していって面白いんですが。
    (でも、オリジナルでなくて、参考にしたサイトの影響が大きいのでどうなんかな…)
    ま、面白いんでいいです。
    ただ、このサイトをみた人が「パクリだ」といわれるのがちょっと怖いんですが…
    (((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
    後はイラストを充実させて完成です。
    半日でここまでとは…自分ながらうっとり~

    2006年2月16日

    この町が世界の全てだった時

    自転車が好きである。
    …てなことは以前にも書いたが、最近は徒歩も多くなった。
    原因は病気のせいで太ってきたので運動を心がけているってのもある。
    運動しないと身体ばかりか頭の方まで弱ってしまうのである。

    ところで、町を歩いていると何となく今住んでいる町にいとおしさを感じる時がある。
    多分、これはプライベートでいやなことがあっても忘れる事ができる魔法の呪文みたいなものかもしれない。

    嫌な事があっても悲しい事があっても人々は今日も生きている。
    そんなことを町並みは思い出させてくれる。

    とくに一番すきなのは夕方お買い物をした帰り。
    あの黄昏を感じるのが至福の時間である。
    時や場所が違えど、こういう幸せを感じられるのは幸せだなあと思う。

    この時間は大事にしたいものである。

    2006年2月15日

    アンフェア

    刑事物が好きな家庭だが、またはまる物が出来たようで。
    それは篠原涼子主演の「アンフェア」である。
    妹や父も一緒にみています。

    とにかく篠原涼子…いや雪平夏見がカッコイイのである。
    昔、小室哲哉に振られたころの弱い彼女は見えない。

    いや、弱さは見え隠れしてるのかな?
    弱さを含みながらそれでも現実に立ち向かう…そんな姿にメロメロです。

    そういえば脚本が佐藤嗣麻子だっけ?
    この人の話はスリルとホラーが混じってていていいんだよな。

    でも結局彼女のロン毛にあこがれるんだよな。

    ロン毛の強気な女が事件やトラブルと立ち向かう…正直この構図に弱いです。

    仲間由紀恵の「ごくせん」にもめろめろな私がいました。
    人狼ではカタリナよりもパメラな私がいました。

    やはりロン毛がいいなと思った31歳。

    2006年2月13日

    ねぇちゃん、頼むからASAYANやめてくれ

    タイトルは本題と関係ありません。
    ともかく、誰にも会いたくない。
    顔も見たくない。

    憂鬱が映りそうだ、よってくるな。
    そんな風に皆が言ってるような気がする、ほらそこ私の噂した。
    頼むからもう私に関わるのはやめてくれ、ほっといてくれ。

    こんな毒日記なんか書きたくねぇよ、本音は。
    でも思う事がとぐろのように私を絡めて首をしめようとする。

    たのむから、ねぇちゃんASAYANやめてくれよ。

    また関係ないことを言う事で現実から逃げようとする。
    そんな調子だから仕事もまともにもらえないんだよ。
    このたわけが、いってまえ。

    こんな精神状態では誰も取ってくれないだろうなあ…
    あああたまがいたい、頭が痛い、たのむから逃げたいよ。

    2006年2月 6日

    普段はあんまり言いたくないけど




    死にたい…


    この身体いや過ぎる…


    健康な肉体が欲しいです…


    安西先生…


    (微妙に落ち気味)



    2006年2月 4日

    ちょっと絵がたまってきたので

    アイコン見本
    イラストのページを作ってHPで公開しようとしてます。
    ちまちま書いていたら、いつの間にかたまるもんだモンなあ。

    この画像はそのアイコン用の素材です。
    にしても最近はドット絵が多くなってきたなあ。
    フォトショでやるのは苦労モンなんだけどなあ。

    でも、意外とCGって書き始めにエネルギーが要るので簡単に書けません。
    知り合いに絵チャでガンガン書いている人がいますが、まずペンタブになれていないし、さらには時間がかかるので人に見せられません。
    なにより基本的にエアブラシ調が大好きなんで手間がかかる、かかる。
    ドット絵クラスでも使うので、苦労する事しきり。

    夢はCGらしくない画風で見せることざんすw

    逆にアニメ調の塗り絵みたいのがかけなかったりします。
    ざっくり色を乗せる勇気がないので、これは羨ましいです。
    色で潰れる勇気と手間が嫌いなんだよな。

    でもいずれにしても手間をかけてるのは同じだから我慢すればいいのかw

    しかし、めんどくさいんだよなあ。
    イラレが欲しい今日この頃です。

    原作者はTRPGのゲームマスターに似てリ

    キャラクター小説の作り方最近、「ここさぼってるんじゃないの」の突込みどおりサボってます。だって、目が痛くてパソコンの前に立てないんだもん。

    そんな愚痴はおいといて今回はキャラクター小説の作り方(著・大塚英志 講談社現代新書)から目からうろこネタを拾ってきたので。
    最近、漫画見ててどうしても思うのは「この世界観誰が楽しむの?」みたいな自己陶酔型の漫画が多いなということ。これは作者に何らかの主張がある青年誌ならまだいいのだけど、少年誌だとちとつらい。いくら作者がかっこいい台詞やキャラを作っても、そこに読者が入り込めなかったらコミケの同人誌に成り下がってしまう。
    そこで一つ心に刻んで欲しいのが、「テーブルトークロールプレイゲーム(TRPG)」。これはかつての名作小説「ロードス島戦記」のもとともなっている。この小説はたくさんのプレーヤーの楽しい談義の中から生まれた物語なのである。この物語でどんなにキャラクターが生き生きと描写されているかは読んで欲しいところだが、その源泉は「ゲーム世界観の中に楽しんでいる」所から生まれている事を気にとめて欲しい。
    大塚は原作者の活動の中でTRPGの重要性に気付き、この本の元となった「ジュニア小説(ラノベとか)小説家養成講座」で「TRPGはゲームでない、創作だ」と強調している。TRPGは三つの立場がある。

    一つは世界観やルールを創作する「ゲームデザイナー」。
    世界観やルールを管理し、プレイヤーとの架橋的役目を果たす「ゲームマスター(GM)」。
    実際にゲーム世界でプレイし楽しむ「プレーヤー」。

    この三つのうちどれかが欠けても、魅力的なゲームとはなり得ない。

    大塚がとくに強調するのは「GM」、つまり、ゲームマスターの役割的視点を持つ事である。どうやって世界観を生かした「見せ方」をするか、プレーヤー(この場合だと読者になる)を楽しませる情報提供やルールを「提供する」かの管理能力が、実際に物語を面白くするのかの重要要因になるのだと主張するのである。いくら、たくさんの設定があってもその設定に魅力がなければ読者は食いついて行かない。最近の新人の漫画で気になるのは、設定や台詞回し(これもあるいみの決り文句…設定にすぎないだろう)に気をとられすぎるあまり、見せる管理能力に欠けているものが多く見られることである。その世界観に読者が「遊んでくれない」とその物語は「死んでしまう」。それを忘れてしまって、からっぽの世界で作られた漫画の以下に多い事か。

    もういちど、漫画を「管理する」ことを考え直す必要があるのかもしれない。

    2006年2月 3日

    耳にできものが出来たっす

    イヤホンが駄目
    絵のとおり、ネットする際にはPCにMP3かCDをいれてイヤホンで聞いているのだが、耳にできものが出来てしまった。
    おかげで耳にイヤホンがひっかからないし、何より耳につけると痛い。
    しょうがないので、スピーカーをつけて聞いているのだが、ちょっと鬱陶しい。
    うるさすぎて気が散ってしまうような気がする。

    気が散るのもあれなんで、ノせる曲を選んでこの日記を書いているのだが、そんなに毎日事件など起こりようもなくスランプ状態のまま時間だけが過ぎていく。

    所で面接を久しぶりに受ける事になった。
    ここで書くのはまずいが、受かるといいなあと思ってる。
    自信はまったくない、が、気分ははっきりした状態で受けたい。

    だもんで、またこの日記とまるかもしれないっす。

    ではでは。

    2006年2月 2日

    マウスを買い換えました

    マウスパッド

    マウスを買い替えました。
    というかやっと光学式に切り替えたというか。

    というものの、ホイール式のコロコロ感が好きだった私にはちょっと違和感。
    どういう基準でマウスが動くのか慣れるまでは大変な予感。
    思ったよりも反応がよすぎて、意外と思い通りの感覚を掴むまでの時間がかかりそうです。

    実はマウスパッドも買おうと思ったけど、いいのがなくて断念。
    なんとなく欲しいモデルはあるんだけど、いまいちピンと来なくて。
    そんなに負担がかからない方なんで有り難味がわからないものなんで買った方がヨカttのか今でも不安。
    NAMELESS WORLD(通常盤)
    所で相変わらずの人嫌い状態が続いているので、気晴らしにレンタルショップでコブクロを借りる。
    なんだかフォークや弾き語りなのりなんで、うん。
    なんていうのかな、ぐっさんを突然思い出した。
    彼もこんな感じで歌うよね。こういう歌い方が流行りなのかしらん。
    個人的には「peirrot」がヒット。
    でも何となくサザンとかの匂いがちらほらしててオリジナル感は薄いかな。
    気が向いたら聞く。そんなレベルっぽい。

    2006年2月 1日

    いつの間にか2月じゃないですか

    ずっと目が痛くて、頭も痛くて休んでいたんですが。
    (何も出来ない状態で吐き気が止まらない)

    なんていうのかやや病気自慢状態になってきてますね。
    寝てるのがデフォルトになりかかってるしこれはよくないな、と。

    さらにいうと、ネット怖い、ミクシ怖い、みたいな状態でネットに関わるのが嫌になっていたものあるな。
    なんていうのかな、よってくるな、このやろうみたいな憂鬱な状態になっていた。

    もちろん目が開けられない状態だから他の事も滞っていて、本当はもっとはやく手を漬けなければならない新32条の手続きもまったく真っ白な状態で。
    もう、何から手をつけていいのかよく判らないくらい頭が壊れてるというか退化してるというか。

    正直何もかもから逃げて、逝ってしまいたい衝動に駆られる。
    何もしたくないんだよう、本当に。

    ああ、何もかもイライラする。