まあ人狼漬けになってたわけだが
でもこれだけは叫びたい!!
仕事欲しいよー!!!
これくらい、精神が追い込まれたのでゲームくらいいいだろうと思っていたら…orz
気づいたら予定表は人狼の企画村の予定ばかり…
リアルで忙しい(別の意味では忙しいのだが)っていいたい!!
さらにいうと…
職探しに夢中で勉強も疎かになるのが怖い…
(なら人狼やめろ)
それはおいといて、イベントの無料チケットが当りました。
こういうのって滅多に当らないのでちと嬉しかったり。
さあどうしようかなあ。
2006年5月30日
2006年5月24日
2006年5月22日
2006年5月19日
2006年5月17日
2006年5月15日

2006年5月14日
…どうして、傷ついてしまうのだろう。2006年5月13日
最近、本業が忙しくて本なんて読んでいる暇なかったのだが、時間が空いたので図書館から本を借りた。

「最後の錬金術師カリオストロ伯爵」(草
想社)を読んで科学が世界の中心になる前の「嘘つきが世を支配する」時代を妄想した。今では漫画のネタにするのが精一杯な「錬金術」が世界を席捲していたそんな時代…そんな時代のカリスマだったのだ、錬金術師というのは。今で言えば、ITで世界支配するビルゲイツか(w)。
秘密結社フリーメイソンともつながりがあり、上流社会で逞しく生きていく彼の姿は、本当に人間臭い。人間臭すぎて時の有名人プレーボーイ冒険家カサノバ、
ロシアの女帝エカテリーナ、ドイツの詩人ゲーテ、果てには時の大権力者フランスのルイ16世の妬みや憎しみを買ってしまうほどだ。彼が本当に錬金術や交霊術を信じていたかどうかは、ちょっとわからない。これを信じる事は現代で科学を信じる事と同義だからだ。
それよりも彼を通して透けて見える当時の人間達の思惑や感情…私はその辺に興味がある。
2006年5月11日
また深夜更新です。2006年5月 9日
2006年5月 4日
2006年5月 3日
仕事がなくなった…orz
というか社員さんが全員辞職して、会社が空中分解してしまったんだけどね。
原因は社長の妄言と自分勝手なワンマンぶりに部下がついていけなくなったから。
話を聞いていると、ただ働きを強要して雑用とかをしていて、表では「俺の事業は絶対成功する」と実現困難なプランを掲げていたそうで。
そういえば、言ってる事がよく判らなくて聞いたらお茶を濁された事あったわ。
(中略)
資金が回らなくなって賃金が出るのかが不安になってきたので、私も一緒に辞めてきました。

2006年5月 1日
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