nagisanの記録

    2006年7月28日

    なんつーか。

    http://blog.livedoor.jp/moepre/archives/50080518.html

    なんつーか、昔の同人って凄く美味しかったんだなとしみじみ。

    そんなことはおいといて20日以上ほったらかしの状態でした。
    というかね、体調がおもわしくないのよね。
    梅雨入りの辺りから、ダメ人間状態が続いて、PCの前に立てない状態。

    なんとか予定はギリギリこなすものの、残りの時間はベットから起き上がれない環境で。
    自動的に運動不足で、やばい状態です、やばい。


    ところで、本格的に日記引越ししようかなと思ってます。
    というか、多すぎる日記を一本化したいかなと。
    今週末あたりに予定してるがどうなることやら。

    2006年7月 1日

    そとはかない憂鬱

    かゆみはいまだ治らず。
    このまま、本格的に夏に突入するとかなわんので病院行きかなあ。
    でも歯の治療もしてないし、病院これ以上増やすの嫌なんだよなあ。

    以上、今日の病気自慢御終い。

    ところで鬱について。
    本当、鬱病の周りはトラブルが絶えないね…
    ちとネットから外れてたら、鬱関連でトラブル発生してるし。

    ときどきいる「自分の世界のものさしでしか計れない人」が鬱の仮面を被ってるケースがあるような気がする。
    単にコミュニケーション障害(これが現代では結構大変なんだが)のひとが憂鬱を鬱と判断されてるケースがありそう。ほんと。
    キチガイの定義をしろといわれると凄く困るけど、おいらの実体験個人的体験、伝聞をひっくるめると「自分で自分の感情・行動をコントロールできず、周囲に迷惑をかけてしまう人々」でいいんじゃないかと思う。
    実際、過去にとんでもない経験をやってしまった(これ何処かのファイルに書いたんだけど、何処いったんだろう)けど、そのときの自分ってのは妙な高揚感と根拠のない確信で動いていて幻聴・幻覚を信じてるんだよね。根拠なく。
    当時の事結構しっかりと覚えてるんだけど、これらの行動根拠を述べよというと絶対電波確実な内容になるので此処では書かない。
    (ただ、お話のネタとして面白いので、大事にはとっておいてある)

    なんだか話がそれた。自分の病気自慢が延長したみたいだ。

    なんかもにょってるのは、自分の思い通りにならない事に対する耐性がないような気がするんだよね、この手にトラブるひとって。
    思い通りにならないことを思い通りにする事を楽しみにする人もいるのに、なんで視野が狭いんだろうね、とか。

    「世の中、正しい事ばかりじゃないんだよ」

    まあ、正しさって何だろうって命題もあるけど、もう少し落ち着いて生きようよみたいな。

    …しかし、一方でそういう人々をかき回すのに快楽を得る人もいるんだよね。
    これは明日以降気が向けば書くことにする。

    おいら辺りはこういう輩の闇に興味あったりするから、ひねくれてるんだけどね。