
人狼PLさんのなかにDさんという人がいます。
騙りナ(なぜかこう変換されてしまう)使いで知ってる人は知ってると思います。クマー。
この人は某出版社で雑誌とか書籍を編集しているバリバリのキャリアウーマン(というかとんでもない地位の人)なのですが、このたび本を作ったそうです。
English Zone 編集部
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…実は何故か泣けてきました。私。
本全体から伝わってくる「暖かさ」に、何かこみ上げるものが。
これはDさん本人にもいえるのですが、とても他人のことを考えて思いやれる暖かさ?それとも、いたわり?元気?それとも、あい?
ともかく自分の心が元気になるような、そんな力を貰った、そんな感じ。
ああ、この人に出会えてよかったなー、な感動。
年をとるといろいろと負の部分とか知っちゃってるせいで、こういう感動はなかなか得られないんですが…でも、いいんだよなあ。
普段は照れとか恐縮が優先して中々いえるものじゃないんだけど。
人を愛せるってこんなに素敵な事なんだよ、とたくさんの人に教えられる人はそういないと思います。
あまりにも共感したあまり一瞬、英語の勉強しようと思いましたが、眠たくなって…w
学生時代語学関係に弱かった思い出が…特にヒアリングとスピーキング…ダメじゃん。
そーいや、某ダンカンさんのブログ本にもたずさわるみたいっすね。
(あっとまーく 出版できるかな?)
管理人よしたにさんの鬼更新+リアル兼業生活みてると正直精神壊れないかと心配してしまいます。
というか、彼の生命線がここ数年で縮んでいるような恐ろしい想像が…
SEで精神崩壊した人本当に多いんで(漫画家はいわんや(反語))…本当凄すぎるっす。
Dさんともども、身体大事にして欲しいものです。
本当、最近若年者がぶっ倒れるってのを結構見るんで怖いのですよね。
個人的には、Dさんの「こめこくのひび」(王様英訳)の完結とハリウッド映画化を期待してるのですが…本業に忙しいみたいなんで無理は言わないです(´・ω・`)
ということで某所で書くのはとても恥ずかしいのでここでひっそり書くのでした。