憎悪ベーシック言語
しょうもない興味から、バージニア工科大学銃乱射事件関連の記事をスクラップしてる。
"スクラップ"ってのは英文が多いのでプリントアウトしないと即座に理解できないってのと、普段のブクマだと万が一オイラが問題を起こした時にこのネタがクローズアップされて面倒な事になる(笑)のがありますね。
てか、マスコミ関係者の方、もしオイラが犯罪とか問題起こしても、ブクマから精神分析しないでw
というかね、大学時代の卒論で一時期「アウトサイダーアート」ってテーマで書こうと準備した時代があって、昔からこの手の記事はスクラップする癖がある。
ということで、しょうもない前置きはおいといて、件の韓国人学生の戯曲を読んで見ました。
検索の段階で先に映画評論家・町山智浩さんの記事がヒットしてしまって、楽になったと言うかw
ちょっとここから孫引きで「リチャード・ブラウンストーン」を。
対訳は町山さんの記事と翻訳サイト(原語版はAOLサイトから)から。
リチャード(笑顔で)「はい、ジョン」
ジョン「なんだよ、ディック(リチャードの短縮形)」
リチャード「父さんって呼んでくれないのか」
ジョン「お前なんか父さんじゃない」
リチャード「ジョン、男同士で話し合おうじゃないか」
ジョン「男同士? ケツに入れてやるぜ!」
冒頭の第一声から、これです。
アメリカンでも、こんな朝の朝食はめったにないと思います。
ジョンのファッキンイングリッシュぶりに目を奪われがちですが、朝の第一声に「男同士で話し合おう」って問いかける義父リチャードもおかしいような気がします。
会話がもうぶっ壊れてる、そんな印象。

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